|
新しい記事を書く事で広告が消せます。 |
|
…大体なんとなく分かってきたような気がしたようなしないような…(どっちだ) つまり、EとAに行き着くまでの話しをオムニバス形式で語っていき、最終的には結び付くってことだよね(雰囲気しか分かってねぇ)内容はまだ謎まるけ…娘がエルで…パパは?パパは誰よ!!仮面の男?わかんない!二人は何がしたいの?!ヘルプ柚豆たん!!! ひっ今、隠し曲?始まった!存在は薄々気付いていながらやっと聞いたのは怖じけづいていたという罠。…わひっ…やっぱ怖かったよってかびびった。音に。(チキン) 基本的にストーリーが怖いですガクブル やっと風景が想像できるまで分かってきましたが(…)しっかり歌詞見ながら昨日も聞いてたのにまだ昨日は音楽に聴き入ってたので、落ち着いて内容を理解しようとしたのは今だからですけどって言い訳は置いておき…いや、深いね。正直真相がわけわからん。(おい)パパとエルの謎。Why?! てかこの可愛い表紙の絵…怖いね!!この、歌詞カードのアビスのほうもう見れない! ヤードの子が一番怖いよリアルに。ちょ、もう聞けないよ柚豆たん!!かなたさんも!!おぐおぐ ここからした、今の民子の精一杯の仮定的答え…までの思考回路!答えってあるのかなこれ!ひたすらぐちゃぐちゃです^∀^ エルはラフレンツェと青年との子供かな、なんて…だけど子供といってもそれが意味するままのそれじゃなくて、実世界にいる訳じゃなく、ラフレンツェの奥にあった楽園にいた乙女=エル★みたいな?(…) 青年は後の仮面の人で、ラフレンツェが歌った呪いによって、第四の地平線…てか死の境界線上の楽園、つまりエリシオンとアビスとを繋ぐ場所の管理人っていうか…番人でもなくて…とりあえずその場所に縛り付けられるというか…運命的に?うん? で、エルはエリシオンに存在する乙女な訳だ。 エリシオンは、アビスに落ちた人の作りだした幻想からなる楽園であるから、仮面の男はエルが奈落に落ちないように、様々な人を、人が必ずしも抱く愛を利用して、深い愛の軌道を狂乱の果てに追い込むシナリオの後にアビス(奈落)、そしてそれによって作られる満ち足りた幸福の楽園の虚像エリシオンを作っているんじゃないか、と。エルの為にね。 仮面の男は娘のエルを愛しているからこそ、エルの気持ち=天秤、が、傾ききってしまわないように、と沢山の楽園を築くのだけれど、とうとうエルは気付いてしまう訳だ。自分の場所は本当ではないと、そして楽園ではないアビスを求めて、仮面の男が伸ばす手に気付かないまま、安らかな地を思い笑顔で落ちていく、そして泣いていたのは仮面の男なんじゃないかな、とか。あーでも泣いていたのは奈落に落ちる前の人達っていうのもありかな…? アビスは決して安らぎの地ではないと仮面の男はラフレンツェの純潔を破って堕ちていったときのことから知っていたから、幸せのエリシオンにエルを繋ぎ止めておきたかった。けれど、奈落を知らないエルはそれを分からず止める手も見ずに言ってしまった…悲劇。 そもそもラフレンツェの祖母との約束は、魔女がその破った後の恐ろしさをしっていたからこそそうならないように、幸せに暮らせるように、と願いながら言い聞かせたものだったのに、恋によって忘れラフレンツェは約束を破り、愛する相手を呪い、悲劇を起こした。 そして悲劇を知ったからこそエルを守っていた仮面の男。けれどエルはそれを知らずと奈落へと堕ちてしまう新たな悲劇。 人は罪を繰り返し続ける…って言う落ち…かな? そもそも気になるのはラフレンツェの謎。エルは…ラフレンツェ?だってラフレンツェは死んだ訳じゃないし、きっとラフレンツェの中にいる子供=エルは、ラフレンツェの子であり本人なのでは?と。 そこらへん、このアルバムでは解明しきれない謎ではないか…と。むむ。これは前作のアルバムとリンクしてる、とかそういうのかな?それとも私が変にかい潜り過ぎて全く違う方向にいっているだけ?あー煮え切らない!! エルが生きているのは屍の上だ、ということを一曲目から臭わせてる辺りが憎いです。 あー難しかった。まだわかんない部分あるけど、とりあえず納得? ちょ、柚豆たん、この私の仮定の話、どうかな…?(聞くな) うおー眠い!学校いけんのかな!頑張れ俺!おやすみ★ |
|
|
|
| ホーム |
|
